座談会・シンポジウム等

■座談会・シンポジウム等

* 「<座談会> 東京湾大開発計画をめぐって」(鷲見一夫・渡辺澄雄・秋山紀子・淡路剛久・木原啓吉・田尻宗昭・永井 進・柴田徳衛 と),『公害研究』(岩波書店) 17巻2号,1987年10月,pp. 44-53

* 「<座談会> 日本環境会議シンポジウムをふりかえって」(渡辺澄雄・礒野弥生・宇沢弘文・永井 進・田尻宗昭 と),『公害研究』(岩波書店) 17巻3号,1988年1月,pp. 27-31

* 「<座談会> 地球的規模の環境問題を考える」(石 弘之・中村剛治郎・木原啓吉と),『公害研究』(岩波書店) 18巻2号,1988年10月,pp. 36-46

* 「<座談会> 第9回日本環境会議を振り返って」(秋山紀子・淡路剛久・四手井綱英・柴田徳衛・田尻宗昭・中村剛治郎・堀江 薫・宮本憲一・清水 誠 と),『公害研究』(岩波書店) 19巻3号,1990年1月,pp. 48-58

* 「<座談会> 韓国と台湾の環境問題をめぐって —1990年春の現地調査から—」(植田和弘・川瀬光義・宮本憲一・秋山紀子と),『公害研究』(岩波書店) 20巻2号,1990年10月,pp.44-53

* 「<座談会> J.サックス論文『住みよい惑星の法 —環境権を求めて』をめぐって」(清水 誠・秋山紀子・淡路剛久・四手井綱英・永井 進・中村剛治郎・都留重人と),『公害研究』(岩波書店) 20巻3号,1991年1月,pp. 27-35

* 「<座談会> 1992国連環境開発会議と日本の課題」(加藤三郎・竹内 謙・淡路剛久・秋山紀子・木原啓吉と),『公害研究』(岩波書店) 20巻4号,1991年4月,pp. 30-40

* 「<座談会> `92国連ブラジル会議と日本のNGO」(岩崎駿介・小林 光・岡島成行・竹内 謙・原 剛・淡路剛久と),『公害研究』(岩波書店) 21巻2号,1991年10月,pp. 41-51

* 「<インタビュー> 地域の共同利益と地球の共同利益」,『住民と自治』(自治体研究社) 1991年12月号(344号),1991年12月,pp. 60-65

* 「<座談会> 第1回アジア・パシフィックNGO環境会議を終えて」(宮本憲一・原田正純・淡路剛久・秋山紀子と),『公害研究』(岩波書店) 21巻4号,1992年4月,pp. 35-40

* 「<パネルディスカッション> 改めて“環境と開発”の諸原則を問う」(宗田好史・岩崎駿介・中村剛治郎・柴田徳衛と),『公害研究』(岩波書店) 22巻2号,1992年10月,pp. 31-44

* 「<特別座談会> 環境保全と経済成長をめぐって」(竹内 啓・都留重人・宮本憲一・柴田徳衛・保母武彦・永井 進と),『公害研究』(岩波書店) 23巻3号,1994年1月,pp. 40-48

* 「<座談会> 地球環境問題はアジアから —第3回APNECの成功に向けて—」(浅岡美恵・植田和弘・嘉田良平・中村和雄・原 強・宗田好史・秋山紀子・淡路剛久・宇井純・宮本憲一と),『公害研究』(岩波書店) 24巻2号,1994年10月,pp. 22-30

* 「<座談会> 神戸震災の現地視察を終えて」(金 政・高田昇・水野武夫・淡路剛久・磯崎博司・礒野弥生・木原啓吉・柴田徳衛・永井 進・中村剛治郎・原田正純・宮本憲一と),『公害研究』(岩波書店) 25巻1号,1995年4月,pp. 31-36

* 「対談 環境問題から経済を考える」(植田和弘と),『経済』,1998年3月,pp. 110-224

* 「今日の東京をどう見るか」(塚田博康・木谷正道・安達智則と),『東京研究』(東京自治問題研究所) 2号,1998?

* 「アジアの経済成長と環境問題」(第36回日本経済研究センター通常総会記念講演),『日本経済研究センター会報』 No.827,1999年7月,pp. 27-30

* 「環境再生のまちづくりを考える」,『環境再生とまちづくり —かわさき環境・まちづくり連続講座第一期報告書』,かわさき環境・まちづくり連続講座実行委員会,2001年4月

* 「環境問題からみた現代資本主義」(植田和弘・吉田文和と),『経済』(新日本出版社) No. 69,2001年6月,pp. 17-38

* 「シンポジウム 地方自治体と環境政策」(飯野靖四・中口毅博・岡田文淑・植田和弘と),『環境と開発の地方財政』,勁草書房,2001年6月,pp. 1-48

* 「<座談会> 廃棄物処分・リサイクルはどうあるべきか」(深見啓司・礒野弥生・柴田徳衛・永井進と),『環境と公害』(岩波書店) 31巻2号,2001年10月,pp. 44-50

* 『地球環境問題の政治経済学(再論)』,第47期一橋フォーラム21⑫,如水会発行,2001年11月

* 『地球環境問題と21世紀の課題 —アジア環境協力をどう発展させるか—』,第49期一橋フォーラム21⑩(2002年3月19日講演録),如水会発行,2002年7月

* 「地球規模で考える環境問題 —地域,自治体の課題」(花輪伸一・岩佐恵美と),『議会と自治体』 51号,2002年8月,pp. 12-29

* 「<座談会> 軍事と環境」(宇井純・大島堅一・原田正純・宮本憲一・除本理史と),『環境と公害』(岩波書店) 32巻4号,2003年4月,pp. 14-21

* 「環境政策から今後の課題を考える」,『財政と公共政策』(財政学研究会) 26巻1号,2004年2月,pp. 13-18

* 「環境保全の取り組みは経済の質をキープするための大前提」,『環境ビジネス』(宣伝会議) 2004年5月号,pp. 129-131

* 「すべての人々に「環境権」がある」,『Earth Guardian』 2004年7月号,pp. 7-8

* 「動き出す日本の自動車リサイクル法」(今城高之・酒井清行・竹内啓介・土井 鼎・細田衛士・宮本昭彦と),『環境と公害』(岩波書店) 34巻3号,2005年1月,pp. 20-28

* 「<インタビュー>環境市民自治の現代的課題 —自治体政策・社会的責任・アジア連帯—」,『東京』(東京自治問題研究所) 258号,2005年5月,pp. 13-21

* 「アスベスト対策にどう取組むか」(古谷杉郎・礒野弥生・西村幸夫・宮本憲一・村山武彦・寺西俊一(司会)),『環境と公害』(岩波書店)35巻3号,2006年1月,pp. 59-67